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レコーディング・エンジニア紹介

SEDスタジオのレコーディング・エンジニアたちです。いずれのエンジニアも経験豊富。ミュージシャンの緊張をほぐし、気持ちよくレコーディングする後押しをしてくれます。

音響コンサルタント / エンジニア 高坂 茂樹

レコーディング・エンジニア 輝生mu-村上

1955年1月2日生まれ。A型山羊座。

大阪芸術大学出身

1977年大学卒業と同時に財団法人ヤマハ音楽振興会入社。
EPICURUSホールのPAエンジニアを担当、翌年先輩エンジニアに引っ張られてスタジオ入り、アシスタントとして修業を積み80年から EPICURUSスタジオのハウスエンジニアとして働く。

1985年、スタジオを休職して単身渡米、LAにてTOTO、ドンヘンリー等を手掛け、TOTO のアルバ ム" FAHRENHEIT "でGoldDiskを獲得。

帰国後、1986~1995までエピキュラススタジオのチーフエンジニア。その後ヤマハ音楽研究所にて音、映像、MIDI、通信を融合した遠隔セッションや三次元リバーブの研究などをへて1999年に45才で独立。

フリー ランスエンジニアとなり現在に至る。 J-POP、JAZZ、クラシック、ゲーム音楽等、演歌以外は幅広くこなす。最近もTOTOのリズム、Tower of Powerのブラスセクション等のレコーディングで度々渡米し、幸いなんとか音楽漬けの毎日を送っている。

ヤマハ在職中から兼務していたヤマハ音楽院(ミキサー科、音楽制作科)講師は音楽院が消滅した2010年まで27年間続けた。

早稲田大学空間科学研究所客員研究員。早稲田大学理工学部(映像制作)、大学院国際情報通信科(音響表現、音響情報処理、空間映像特論)早稲田大学芸術学校(音響デザイン)非常勤講師。 2007年からROSSO International Inc(Sugi BASS 販売元)音響顧問。

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